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文献
J-GLOBAL ID:201602011401139086   整理番号:68A0332651

二次抗結核剤(KM,VM,TH,TB,)の耐性に関する研究 II 二次抗結核剤の交叉耐性

著者 (1件):
資料名:
巻: 42  号:ページ: 458-479  発行年: 1967年
JST資料番号: G0792A  ISSN: 0369-3228  CODEN: NAGZA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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Kirchner培地を用いて二次抗結核剤の交叉耐性について検討.in vitro耐性菌感染マウスの治療実験.共にカナマイシン(I)と(II)の間に交叉耐性なく,I使用前,I耐性獲得後でII感受性は不変,肺結核患者をIIで治療後の排菌持続例をIで治療したが有効であった.以上よりI,IIには交叉耐性なし.α-エチルーチオイソニコチナミド(III)とI,IIとは菌株,患者株とも交叉耐性なし.in vitroでIII耐性菌はtibion(IV)に対し一側交叉耐性,臨床的にはIII服用後のIII耐性菌はIVに耐性,IV服用後のIV耐性菌もIIIに低度耐性であった:参32

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