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文献
J-GLOBAL ID:201602011476356082   整理番号:68A0343363

電気めっきプリキの表面酸化皮膜の形態とその安定性

著者 (3件):
資料名:
巻: 15  号: 1/2  ページ: 24-34  発行年: 1967年
JST資料番号: F0365A  ISSN: 0372-3496  CODEN: TYKOAT  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
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各種の条件下で成長したブリキ表面酸化皮膜の性質を検討するため,電気めっきブリキ板を表面電解化学処理し,電気オープン中で空焼し,酸化皮膜の成長を促進させたものを試料とし,パルス分極法を用いて,その電解過電圧の状態を観察することにより,その安定性を測定した.重クロム酸ナトリウム中で,いかなる極性の表面電解化学処理を加えたブリキでも,だいたい100°C以下(陰極処理の場合2000°C以下)の温度で加熱すると,酸化皮膜は電子回折の結果,SnO2で,その膜量の増加にともなって安定度も増加する:参6
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