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文献
J-GLOBAL ID:201602011496314270   整理番号:68A0041829

クロム・ニッケル・オーステナイト鋼の孔食と疲れ割れによる腐食

Lochfrass-und Schwingungsrisskorrosion an einem austenitischen Chrom-Nickel-Stahl.
著者 (3件):
資料名:
巻: 88  号: 14  ページ: 726-739  発行年: 1968年
JST資料番号: E0131A  ISSN: 0340-4803  CODEN: STEIA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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孔食と疲れ割れによって起る腐食機構を明らかにするために,クロールイオンを含む腐食液中で,0.06%C,17.9%Cr,10.3%Ni,0.6%Nbを含むステンレス鋼について回転まげ試験を行ない試料の表面仕上げの度合がどのような影響を与えるかを調べている。また,孔食・ボテンシャルの測定を行ない,電極試片のポテンシャルと電流密度との関係を求めている;写図15表4参20

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