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文献
J-GLOBAL ID:201602011509465443   整理番号:68A0114259

非平衡ノズル流中におけるCOの振動緩和

Vibrational relaxation of CO in nonequilibrium nozzle flow.
著者 (3件):
資料名:
巻: 48  号: 12  ページ: 5731-5733  発行年: 1968年
JST資料番号: C0275A  ISSN: 0021-9606  CODEN: JCPSA6  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 短報  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ノズルの超音速部における振動温度を測定する手段として赤外発光を利用し衝撃波管中でのCOの緩和を測定した。試料中に含まれる不純物のうちO2,CO2は測定結果に影響を与えなこととを確認したが,水素原子濃度とφ(衝撃波のうしろでの振動緩和時間と膨張流実験からの緩和時間の比)の間に強い相関があることを見出した。水素原子はノズル氷点2000°Kに澄いてはCOを緩和させるのにCOより4桁程有効であったみ気体の純度をあげた場合,以前の結果とは違ってφ5であることを確認した。φ=5が不純物のためか,CO自身の性質かはいまだ不明である。以上のことから,今までに行なわれたφ測定はや直直してみる必要があると考えた;写図1参10
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