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文献
J-GLOBAL ID:201602011617969628   整理番号:68A0062721

小倉製鉄所の連続鋳造設備の建設とか動について

著者 (4件):
資料名:
号:ページ: 192-209  発行年: 1968年
JST資料番号: F0317A  ISSN: 0371-411X  CODEN: SUKIA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 文献レビュー  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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世界および日本における連続鋳造設備の伸び,形式,とりぺ容量鋳片サイズなどその動向について述べ,小倉製鉄所連続鋳造設備の概略,操業経過について述べる。設備本体は住友機械の設計,製作によるConcast S型で,鋳片サイズは110mm中,92 mm中とした。ローラエプロンの湾曲半径は5.5mである。70t転炉から溶鋼が供給され,転炉のCh-Tap 30~40分,鋳込時間50~60分準備時間50~60分に対応させるため6ストランドとしてある。年間生産能力は180,000t/年である。連続鋳造鋼の機械的性質と圧延比,マクロ組織,成分偏析などについてもふれる;写図14表7参6
タイトルに関連する用語 (3件):
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