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文献
J-GLOBAL ID:201602011696909171   整理番号:60A0103661

アーガス実験前後における人工衛星信号の周波数変動

Frequency scintillations of satellite signals before and after the angus experiments.
著者 (1件):
資料名:
巻: AP-8  号:ページ: 73-77  発行年: 1960年
JST資料番号: C0218A  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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人工衛星の信号はラジオ星からの輻射と同様に周波数のチラツキを受けるので,この信号のドプラー偏移も変動する.これは電波到来涌路上の電子密度分布の変動によるので,これから電離層の機則性が測定できる,1958年8~9月のアーガス実験前後でこの観測を行なったか,アーガス実験によって,その後にまで電離層の不規則性が残る程の影響は生じなかった
タイトルに関連する用語 (3件):
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