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文献
J-GLOBAL ID:201602011770601931   整理番号:68A0133586

ろ紙浸漬法による微少量のクマリンの定量

Oznaczanie mikrogramowych ilodci kumaryny metod impregnacyjn na bibule.
著者 (2件):
資料名:
巻: 12  号:ページ: 803-808  発行年: 1967年
JST資料番号: D0516A  ISSN: 0009-2223  CODEN: CANWA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ポーランド (POL) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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フェリシアン化銅を飽和したWhatman No.1ろ紙を用いて微量のクマリンを定量した。アルカリ媒体中でクマリンは緑色のフェリシアン化銅と反応してろ紙上に赤いスポットを生じる。このスポット面積はクマリン量と比例している。従ってスポット面積(mm)とクマリン量(μ9)の間で検量線をつくることができる。定量の際には検量線を作ったのと同じロットのろ紙を用いることが望ましい。1:1~10:1の間の量で存在するけい皮酸やサリチル酸はクマリン定量の妨害とはならない。本法はメリロット酸単独もしてはクマリンと共存するメリロット酸の定量にも用いることができる;表4参5
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