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文献
J-GLOBAL ID:201602011922017408   整理番号:68A0325069

MgF2蒸着膜の屈折率の不均一性

著者 (1件):
資料名:
巻:号: 10  ページ: 1181-1185  発行年: 1968年
JST資料番号: G0520A  ISSN: 0021-4922  CODEN: JJAPA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 英語 (EN)
抄録/ポイント:
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p-偏光した光の最小反射率の射角を各種の波長で測定し,反射率の零次近次式を用いて,透明膜の厚さと不均一性を決定できる.この結果をMgF2蒸着膜に応用した.その結果厚さが1200Å以下の場合膜は均質であり,1300~2200Åの場合でも膜の表と裏の屈折率の違いは0.002以下であることがわかった.一方厚さが2300~6100Åのときはこの屈折率の差は0.003~0.034となり,膜の厚さと共に直線的に増加した.膜の表の屈折率の方が裏のそれより大きく,不均一性は約2300Åの膜の厚さ以下で大きくなり始めることを結論した:参10
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