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文献
J-GLOBAL ID:201602011935007517   整理番号:68A0103707

キャピテーション水そう試験の信頼性について(英文)

著者 (2件):
資料名:
巻: 123  ページ: 39-48  発行年: 1968年
JST資料番号: G0242A  ISSN: 0514-8499  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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キャビテーション水そうの計測精度と信頼性を調査するために,模型プロペラのキャビテーション・テストおよびオープン・プロペラ・テストを繰返し行った。その結果,キャビテーション・テストにおける計測結果の変動は,非キャビテーション状態では,オープン・テスト結果の変動と同程度で,KTKQ共0.4~1.5%であるが,キャビテーション状態においてはJ=0.9付近で急激に変動量が増大しKTKQ共5~7%になる.ΔKTΔKQについては直線的な相関がある。空気の含有率のKTKQに及ぼす影響は認められなかったが,キャビテーションのパターンに影響する;写図14表9
タイトルに関連する用語 (1件):
タイトルに関連する用語
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