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文献
J-GLOBAL ID:201602012102262943   整理番号:68A0240554

鉱石による鋼板のポット・ウェアにおよぼす酸化の影響

Uber den Oxydationseinfluss beim mineralischen Ver-schleiss von Stahlblechen im Verschleisstopf.
著者 (2件):
資料名:
巻:号: 11  ページ: 419-423  発行年: 1967年
JST資料番号: D0278A  ISSN: 0025-5300  CODEN: MTPRA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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0.07%Cおよび0.2%C-0.7%Cr鋼の摩耗特性を調べた。相手材は砂(石英)を用い,これを水,塩化ナトリウム水溶液または水酸化ナトリウム水溶液にて粘結したものである。水で粘結した砂の場合の摩耗が最も激しく,とくに水分が10%程度の場合に最も著しい。これは主として,水分が大気を溶解することにより,両者がともに鋼のさびを促進することによるものと考えた。なお,摩耗定数は大むね10-3であり,さび厚は35Aであった。また,さび速度は毎秒約6Aであった;写図3表8参13
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