{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602012448188120   整理番号:62A0156703

BISRAにおける融鋼の脱ガスの研究

Molten steel degassing research at BISRA.
著者 (1件):
資料名:
巻: 200  号:ページ: 605-610  発行年: 1962年
JST資料番号: C0314A  CODEN: JISIA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
融鋼の脱ガスが二つ研究された,連続真空脱ガス装置は直径6ft,高さ6ftの脱ガス室を設け,その中央より溶綱を吸引脱ガスするものである,真空系は125ft3minのケニイポンプと200~300ft3,1000~1200ft3および4000ft3/minのルーツポンプを直列に連結したものであり,鋳鉄による試験では1436°Cから1357°Cと79°Cの温度降下が見られた,他の方法は高周波加熱を行ないながらA,N2,CO,CO2の中性ガスジェット1または7本による脱ガス法である,これでは2cc/100gまでH2を下げるのに2800ft3/tのガスを必要とし,またN2を用いると融鋼中のNが僅かに増加した;図1表3参1
タイトルに関連する用語 (2件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る