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文献
J-GLOBAL ID:201602012532427199   整理番号:68A0324337

稀土類中のイットリウムのHEDTAおよびEDTA溶離位置におよぼす温度効果

Effect of temperature on the hedta- and edta-elution positions of yttrium in the rare-earth sequence.
著者 (2件):
資料名:
巻: 29  号: 12  ページ: 2997-3001  発行年: 1967年
JST資料番号: C0301A  ISSN: 0022-1902  CODEN: JINCAO  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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65.6%Y酸化物を含むY-ランタニド混合物のイオン交換分離で溶離温度の変化はYの溶離位置を転換する。また室温でYの位置を溶離するHEDTAでは90~95°CでNdの僅か前方に位置し,TbとGdの中間にあり,45~50°Cでは空位Pm位置に存在する。そしてY精製の実際計画は位置のこの転換を用いることを示した。Yの溶離位置決定に用いるキレート剤EDTAの場合は常にTbとDyの間に存在するが温度増はDy-Y分離係数を減少する;図4参5

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