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文献
J-GLOBAL ID:201602012701855600   整理番号:71A0386399

インドフェノール抽出法による海水中のアンモニアの定量

著者 (2件):
資料名:
巻: 20  号:ページ: 993-997  発行年: 1971年
JST資料番号: F0008A  ISSN: 0525-1931  CODEN: BNSKAK  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
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試料をりん酸でpH 4.1に調節し,続いてクロラミンTおよびチモールを加えたのち,水酸化ナトリウムを用いてpH 11.4に調節する.さらに過剰量の水酸化ナトリウムを加えたのち,n-ヘキシルアルコールにょり抽出,分離し,脱水後,波長675mμにおける吸光度を測定して検量線からアンモニア量を求める.本法の定量精度は±2%(1μgNH3-N/lにおいて)であり,海水中に含まれている含窒素有機化合物は妨害しない:参8
引用文献 (8件):
  • 1) 西村雅吉, 松永勝彦, 松田勝美 : 本誌, 19, 1096(1970).
  • 2) J. D. H. Strickland, T. R. Parsons : "A Practical Handbook of Seawater Analysis ", (1968), (Fisheries Research Board of Canada, Ottawa).
  • 3) 気象庁編 : "海洋観測指針", (1970), (日本海洋学会).
  • 4) B. S. Newell : J. Mar. Biol. Ass. U. K., 47,271 (1967).
  • 5) 松永勝彦, 杉野邦雄, 西村雅吉 : 本誌, 19, 1255(1970).
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