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文献
J-GLOBAL ID:201602012800021923   整理番号:71A0047911

CO2リングレーザ

TEA CO2 ring laser
著者 (2件):
資料名:
号: 101  ページ: 55-60  発行年: 1971年
JST資料番号: E0730A  CODEN: QMLEA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA)  言語: 英語 (EN)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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レーザの自己同期現象は,活性媒質中の定在波の形によっておこる空間的なホールバーニングの存在によるものであるという仮定を確かめるために、炭酸ガスリングレーザを作った。構造はiOcmのレーザ管が3板のミラーが作る三角形の一辺にくるように配置し,時計方向と反時計方向の放射を検出して,共振器の定在波特性により自己同期現象の程度を比較した。その結果、単一放電では2つのパルスの振幅は異り,互いに相関はない。また,2つのパルスは約8μsの等しい遅延時間をもつ。〔かし,この実験結果からは活性媒質中の定在波が自己同期に必要であるとは言えなかった;写図6参4
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タイトルに関連する用語 (2件):
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