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文献
J-GLOBAL ID:201602012835626534   整理番号:68A0332556

新気管拡張薬dl-1-(3,4,5-トリメトキシベンジル)-6,7-ジヒドロキシ-1,2,3,4-テトラヒドロイソキノリンHCl(AQ-110)の奇形学的安全性実験

著者 (3件):
資料名:
巻:号:ページ: 196-209  発行年: 1968年
JST資料番号: S0617A  ISSN: 0300-8533  CODEN: OYYAA2  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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AQ-110の催奇形作用,致死胚作用および発育抑制作用をICR-JCL系妊娠マウスおよびWister-King系妊娠ラットの妊娠未期胎仔および育成仔について検討した.妊娠7日目より14日目までの8日間連日一回,500mgg,250mg/kg経口投与,さらに250mg/kg,125mg/kg皮下投与の結果,若干の致死胚効果および発育抑制効果が認められた.催奇形効果は認められなかった:参5

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