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J-GLOBAL ID:201602013020055229   整理番号:58A0051697

アルカリパルプ化の界面機構の一端

A Brief for the - Interface Mechanism in Alkaline Pulping.
著者 (1件):
資料名:
巻: 41  号: 10  ページ: 507 - 581  発行年: 1958年 
JST資料番号: E0201A  ISSN: 0039-8241  CODEN: TAPPA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
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バッチ式および連続式ソーダ法で部分蒸解パルプを製しその物理的強度およびリグニン含量,蒸解液の濃度をかえた場合の蒸解曲線などを調べ,一方収得パルプおよび廃液を分析して蒸解機構を調べた。脱リグニン反応は蒸解液がチップに浸透してパルプ化するのではなくむしろ反応界面の受透によるものと思われる
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