抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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水晶に上音発振をさせる場合,次数が高くなると水晶の静電容量をLで補償するか,中和を行なう必要がある.前者は寄生振動を起し易く困難である.本文には数種の中和方式を提示し,動作原理を検討し回路定数の選び方などを示し高gm管を用いれば15〜20Mcの水晶で150〜200Mcの発振が可能であると説明.18Mcの水晶を用いて90,126,162Mcの発振を実験した