文献
J-GLOBAL ID:201602014177038790   整理番号:60A0107924

Chirpレーダの原理と設計

The theory and design of chirp radars.
著者 (4件):
資料名:
巻: 39  号:ページ: 745-808  発行年: 1960年 
JST資料番号: B0062A  ISSN: 0005-8580  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
レーダの通連距離と距離分解能を同時に向上せしめるChipレーダ方式にっいて述べた.本方式はパルス中で直線的周波数変調を行なうもので,これに関する重要な解析を掲げてある.送信機設計法送信スペクトル,受信機の必要な特性,二つの反射波のある場合の振幅,位相ひずみの解析,空中線理論に用いる定理による時間的サイドローブの解析などを論じ最後に目標が移動する場合に生ずるドブラー効果の影響にもふれている
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る