文献
J-GLOBAL ID:201602014595937882   整理番号:58A0059488

無線中継におけるパルス方式利用の成果と見通し

Realisations et perspectives d’utilisation des impul-sions dans les reseaux de radiocommunications.
著者 (1件):
資料名:
巻: 27  号: 3/4  ページ: 226-235  発行年: 1958年 
JST資料番号: A0358A  ISSN: 0002-6557  CODEN: ALFRA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: イタリア (ITA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
パルス変調方式(PTM,PCM)の利点を脱き,フランスの測雪がギリシャに建設した24〜48通詣路PTM2000Mc中継方式網の実例を示した.これは34局を含みダィバシチ方式を採用し最長区間は130kmである.方式の概要にセットの写真を添えてある
分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
タイトルに関連する用語 (4件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る