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文献
J-GLOBAL ID:201602014790054995   整理番号:60A0044053

枠間外板のフラッタ現象の研究

Flutter research on skin panels.
著者 (3件):
資料名:
巻: 19160  号: D-451  ページ: 1-18  発行年: 1960年
JST資料番号: B0433A  CODEN: NASCA   資料種別: 技術報告 (T)
記事区分: 文献レビュー  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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極超音速大気圏再突入飛行体などの外板フラッタ現象は設計初期の重量計算上重要な要因となる.この種の外板フラッタについての代表的な実験結果について述べる.外板は細長いものと.波状スチフナのついたものについて行ない,埋論解析としては微小変形薄肉異方性板の式を用い空力学的荷重としてはアヅケレの値を用いた.いろいろの型の外板についてフラサタ限界を求め,マッハ数(1~6)圧力差,空力加熱(0~300°F,Mach=3)などによる変化を風胴試験とX-15の飛行試験と比較したがよい一致を示した;図10参5
タイトルに関連する用語 (5件):
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