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文献
J-GLOBAL ID:201602014894386388   整理番号:60A0113929

CaO-スラグによる過度に精錬された融鋼中のO2含有量の減少

Verminderung des Sauerstoffgehaltes einer ueberfrischten Stahlschmelze durch eine Kalkschlacke.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 441-446  発行年: 1960年
JST資料番号: D0196A  ISSN: 0028-3207  CODEN: NEUHA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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最終製品鋼中のO2は衝撃値,引張強さなどの機械的性質に影響しまた変圧器用鋼板として使用する際にはO2および脱酸生成物であるAl2O3またはSiO2は,保磁力,透磁力および磁気履歴損失などの磁気的性質に影響を与えることが知れている.塩基性10t電気炉中で各種条件の下で精錬した鋼板のO2の挙動と,精錬過程におけるCaO-スラグとの関係を究明するために,O2の分配率,O2とC,FeO熱力学的活量,Mn,P,塩基度および温度などの関係を求め,さらにこれらの不純成分の含有によって,電磁エネルギーの一部が熱エネルギーに転換する渦電流損失を測定している;図10参33
タイトルに関連する用語 (4件):
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