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文献
J-GLOBAL ID:201602015101008252   整理番号:60A0000974

小さい太陽フレアの宇宙線中性子成分強度への影響

The influence of small flares on the intensity of the neutron component of cosmic rays.
著者 (3件):
資料名:
巻: 10  号: 10  ページ: 769-770  発行年: 1960年
JST資料番号: B0329A  ISSN: 0011-4626  CODEN: CZYPAO  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 短報  発行国: 旧チェコスロバキア (CSK) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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Firor(Phys・Rev94,1017(’54))によれば太陽フレアの後,中性子成分が1%増すことになっている。最近のKolomeec(ЖЭТФ36,1351(’59))の観測では増加が認められたが,TowleとLockwood(Phys・Rev・113,641(’59))の測定では認められなかった。この点について15minと2hの2つの間隔を設けて解析をしなおし,増加が見いだせないと結論する
タイトルに関連する用語 (2件):
タイトルに関連する用語
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