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文献
J-GLOBAL ID:201602015132504380   整理番号:60A0026875

四すみが点保持されているく形板の振動

Vibration of rectangular plates pointsupported at the comers
著者 (2件):
資料名:
号: 10  ページ: 41-50  発行年: 1960年
JST資料番号: A0331A  ISSN: 0001-9259  CODEN: AEQVA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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[四すみが点で保持されていると仮定したく形板に働く静的側面荷重が,板に自由振動がおきて慣性力となったとすると,Wを板のたわみ量,ρを単位体積中の板の質量,tを板厚,ωをラヂアンで表わした板の自由振動数とすると,∇2∇2W-ρtω〓2/D W=0の方程式が成立する.(Dは板の剛性)く形板についてはポアソン比μ=0.3,正方形板には0μ0.3として電子計算機で上の方程式を解き,く形各辺をa,bとしa/b=1,1.5,2,3の場合に対する振動形を解析し第2次,高次などの振動形を紹介.振動数に対するポアソン比の影響を解析;図8表4参5]
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