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J-GLOBAL ID:201602015670313268   整理番号:58A0030705

リシンの処在とリシンおよびそのグアニル,アセチルおよびベンゾイル誘導体の毒性の比較研究

Localisation de la ricine et etude des toxicites comparees de la ricine et de ses derives guanidyles. acetyles ou benzoyles.
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資料名:
巻: 40  号: 11  ページ: 1465-1478  発行年: 1958年 
JST資料番号: B0147A  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: フランス (FRA) 
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リシンの毒性成分を分離局在化させてグロブリン性たんぱく質bとcの2区分を得た。この中b区分の方が毒性が強い。遊離アミノ基をアセチル化またはベンゾイル化すると毒性が低下する。同様にグアニル化すると毒性が低下するのでこれらのアミノ酸類が毒性と密接な関係がある
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