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文献
J-GLOBAL ID:201602016081101273   整理番号:60A0091175

吸着法によるワックス加工紙ブロークの脱ろう

Dewaxing of waxed paper broke by adsorption.
著者 (2件):
資料名:
巻: 43  号:ページ: 164A-165  発行年: 1960年
JST資料番号: E0201A  ISSN: 0039-8241  CODEN: TAPPA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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脱ろう過程は(1)ブロークを適当な大きさに粉細,(2)粘土細粉と共に加熱処理,(3)吸着剤と繊維の分離,(4)粘土の吸着能を再活性化するために1,000°Fで粘土の再生加熱の4段工りなる。工程は連続式。28~30%のワックスを含む原料紙を1日(24hr.)25トンの再生速度で操業するに要する経費はトン当たり9ドル以下。再生繊維の物理的性質は脱ろう過程にて劣化しない;表5
タイトルに関連する用語 (3件):
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