抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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前号では最大および最4変化の起る領域を制限しないで多項式の平坦樹生をうる回路網の構成を行った。本号ではこの考えを多項式でない関数に拡張する。選ばれた関数は橋絡聖型回鮪網の伝送関数で,この位相角を周波数に関しなるべく直線的に変化するような条件を求めた。さらに二つの橋絡ブリッジ丁型回路を縦続螢続したときの合成遅延位相角を周波数に関し直線的に変るための条件を求めた