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J-GLOBAL ID:201602017428729479   整理番号:58A0060172

数字式データ処理装置と探索レーダシミ畠レータを使用する方位角測定方法の比較検討

Comparative Evaluation of Several Azimuth Estimating Procedures Using Digital Processing and Search Radar Simulation.
著者 (3件):
資料名:
巻: ANE-5  号:ページ: 114-121  発行年: 1958年 
JST資料番号: C0230A  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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方位角測定方法として最大尤度法,終嬬条件法,密度法などの方法を数字式データ処理装置とレーダシミュレータを使用して実験したものでS/N比3,6,10,15dBで30,000回行い,検出能力,間違発生率,方位角精度を出した。理論値と比較検討を行い大体一致した。測定方法として最大尤度法が優れていることが実験より分った

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