文献
J-GLOBAL ID:201602018600200406   整理番号:58A0080806

ブリュッセル万国博覧会に展示したフィリッブスの[電子の詩]館の光,音の効果とその電子制御系

The”Electronic Poem”performed in the Philips Pavilion at the 1958 Brussels World Fair.
著者 (3件):
資料名:
巻: 20  号: 2/3  ページ: 37-49  発行年: 1958年 
JST資料番号: D0315A  ISSN: 0031-7926  CODEN: PTREA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: オランダ (NLD) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
建物の壁面に光と影を投影し,詩的なスベクタクルを現出する。光装置は数多くの投光器,ランプ,けい光燈などを使い,音響装置は特に作曲されたものを録音し,350個の拡声器を使う,制御系は15軌道のテープに吹込まれていて,光と音とを複雑に制御して多くの主題をもつ8分間程度の一連の詩を作る
分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです

前のページに戻る