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文献
J-GLOBAL ID:201602018717940338   整理番号:58A0018590

マッハ数5.8で飛行するデルタ翼のにぶい曲面をもつ前縁が示す効果

The Effects of Blunt Leading Edges on Delta Wings at Mach 5.8.
著者 (1件):
資料名:
巻: 25  号: 12  ページ: 786-787  発行年: 1958年
JST資料番号: C0250A  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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マッハ数5.8の空気流の中に,するどい前縁およびにぶい曲面(前縁半径が翼弦の0.5%)をもつデルタ翼を入れ,迎角を-11.5°から+30°まで変化させたときの圧力分布を測定比較してその効果を論じている.またヘリウムガス中のその効果を空気中でのものと比較している
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