文献
J-GLOBAL ID:201602019049958196   整理番号:58A0062103

1,700-2,300Mc帯の雑音源への放電管の応用

Application of Gas Discharge Tubes as Noise Sources in the 1700-2300 Mc/s Band.
著者 (1件):
資料名:
巻: 18  号:ページ: 541-548  発行年: 1958年 
JST資料番号: C0272A  CODEN: RDEEA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
上記の周波帯の雑音源として放電管を使う際放電空間を同軸ケーブルに結合するのに,放電管内にら旋を設けて,最低15dBの結合を確保した。放電休止中,球内コンダクタンスが変るために生ずる不整合による誤差を雑音振数にして0.2dB以内に抑えた。測定できる範囲は0-30dBである
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る