抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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溝内に波巻4段,重ね巻2段,計6段の導体が配置される場合の巻線の構成を説明した。巻線全断面積が等しい一重蛙脚巻線に比べ,全抵抗が12.5%増加するが均圧のための電流が少ぐ,損失は少ぐなる。500kW,330V,1500Aの直流機の損失を計算し,一重の場合と比較し。温度上昇が一重の場合84°Cであるが,この場合は75°Cであることを示した