抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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液体窒素温度付近で基礎吸収端以下の吸収は振動構造をもち,この振舞いは3.27eVに中心をもち51meVのLOフォノンを含む間接遷移rls→X,として解釈できる。第1直接遷移は多分x3.46eVのX、→X、と考える.高温では線幅増大効果のため間接構造がかくされ、吸収曲線は正常Urbachのすそに移っていく;写図2表1参41