抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
送受信機器が同期開閉素子で動作する遠隔制御方式は交流電力線においてのみ可能である。代表例として三相電力線を使用する場合について,並列および直列両結合方式が示され,周波数選定について考えねばならぬ諸問題が検討されている。即ち,周波数の下限は電力線の商用周波数,上限は周波数が高くなるに従い損失が増加ずることと高い周波数では線路に沿う伝搬特性を考慮しなければならぬごとより定まるとしている