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文献
J-GLOBAL ID:201602205498115991   整理番号:16A0130450

TAWAWA遺伝子およびAPO1遺伝子がイネの分げつ性に及ぼす影響

著者 (8件):
資料名:
号: 58  ページ: 17-18  発行年: 2015年12月20日
JST資料番号: L2743A  ISSN: 0911-7067  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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TAWAWA遺伝子とAPO1遺伝子はイネの生殖生長期の分枝(枝梗)を発達させ,1穂籾数を増加させる。ここでは,分枝性を遺伝的に制御して多収イネ品種を育成するため,栄養生長期の分枝(分げつ)の発育に及ぼすTAWAWA遺伝子とAPO1遺伝子の影響を調べた。それぞれの遺伝子を戻し交雑により導入してその発現形質を調べた。試験結果から,TAWAWA遺伝子は栄養生長期の分げつの発育には影響しないことがわかった。一方,APO1遺伝子は栄養生長期の分げつの発育を抑制し,生殖生長期の分枝の発育を促進すると考えられた。
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分類 (2件):
分類
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稲作  ,  作物の品種改良 
引用文献 (5件):
タイトルに関連する用語 (3件):
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