研究者
J-GLOBAL ID:201701001534145982   更新日: 2020年06月11日

米田 ローレンス正和

ヨネタ ローレンスマサカズ | YONETA Lawrence Masakazu
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 英文学、英語圏文学
論文 (6件):
  • Lawrence Masakazu Yoneta. "Greece in Shelley's _Laon and Cythna_". _Athens Journal of Humanities and Arts_. 2014. Volume 1. 127-136
  • 米田 ローレンス正和. "Anxiety about the Spirit of the Age: Shelley's _Hellas_ and the Greek War of Independence". 『イギリス・ロマン派研究』. 2011. 35. 31-46
  • 米田 ローレンス正和. 「シェリーの劇観念と古代アテナイ」. 『SOUNDINGS』. 2009. 35. 97-112
  • 米田 ローレンス正和. "_Adonais_ as Shelley's Poetic Commitment". 『イギリス・ロマン派研究』. 2009. 33. 55-66
  • 米田 ローレンス正和. 「『アドネーイス』におけるキーツ像について」. 『SOUNDINGS』. 2008. 34. 99-116
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書籍 (1件):
  • 「第14章 文芸批評家としてのシェリー -『詩の擁護』における詩論」(『ヘルメスたちの饗宴 - 英語英米文学論文集』所収)
    音羽書房鶴見書店 2012
講演・口頭発表等 (11件):
  • 「イデア」と「プリンキピア」の交錯 - Percy Shelleyにおける「自然」の表象
    (日本シェリー研究センター 第26回大会 2017)
  • Beyond the Dialectics of Metaphysics and Historicity: (Re)constructing the “Physical” Shelley
    (The Shelley Conference 2017 2017)
  • 「ヴィンケルマンはいかに古代ギリシアを論じたか -『古代美術史』と合理的歴史叙述のパラダイム」
    (上智大学英文学会 第40回大会 2015)
  • 「シェリーの歴史主義 - その知的背景と批評的意義」
    (イギリス・ロマン派学会 四季談話会 2015)
  • "Shelley's Grecian Inspiration from Italian Experience"
    (2014 BARS Early Career and Postgraduate Conference: "Romantic Locations" 2014)
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学位 (1件):
  • Doctor of Philosophy (University of Bristol, UK)
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