研究者
J-GLOBAL ID:201701001942690417   更新日: 2020年08月19日

武 千晴

タケ チハル | TAKE Chiharu
所属機関・部署:
職名: 研究員
研究分野 (2件): 社会福祉学 ,  教育社会学
研究キーワード (3件): 子ども福祉 ,  児童福祉 ,  司法福祉
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 感化院から少年教護院、教護院、児童自立支援施設に至る施設における子育ち・子育て
論文 (6件):
  • 日本司法福祉学会. 児童自立支援施設における農場の継承と変容 - 2006年度悉皆調査結果を手がかりに -. 『司法福祉学研究』. 2010. 第10号. 107頁-121頁
  • 日本司法福祉学会. 児童自立支援施設における食事 -2006年度悉皆調査を手がかりに-. 『司法福祉学研究』. 2010. 第11号. 61頁-82頁
  • 社団法人, 北海道社会福祉士会. 夫婦小舎制における寮担当職員の育成及び養成 -児童自立支援専門員及び児童生活支援員へのインタビューを手がかりに-. 『道しるべ』. 2010. 第3号. 20頁-28頁
  • 日本司法福祉学会. 「教護理論」再考 -『教護院運営要領』における「感情転移と同一化(視)」を中心に-. 『司法福祉学研究』. 2009. 第9号. 92頁-105頁
  • 「教護理論」におけるストレングス視点 -『教護院運営要領』を手がかりに-. 東洋大学大学院紀要. 2008. 第44集
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書籍 (1件):
  • 『児童自立支援施設の歴史と実践 --子育ち・子育てを志向する共生理念--』
    2017
講演・口頭発表等 (8件):
  • 児童自立支援施設における子育ち・子育て- 2006年度悉皆調査結果より調理・食事に関する結果を手がかりに-
    (日本教育社会学会第63回大会 2011)
  • 「夫婦小舎制」-トータルインスティテューションが何故子どもを育てるのか-
    (日本教育社会学会第62回大会 2010)
  • 児童自立支援施設における食事のあり方とその実際- 2006年度悉皆調査結果を手がかりに(第二次報告) -
    (日本司法福祉学会第11回大会 2010)
  • 小舎夫婦制における寮担当職員の育成及び養成--児童自立支援専門員及び児童生活支援員へのインタビューを手がかりに--
    (北海道社会福祉士会第37回社会福祉セミナー 2010)
  • 「教護理論」の構築された背景とそこから導き出される特徴- 感化院から児童自立支援施設に至る「非行少年」へのまなざし-
    (日本社会福祉学会第57回大会 2009)
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学位 (1件):
  • 博士(教育学) (日本女子大学)
経歴 (2件):
  • 2008 - 2010 函館大谷短期大学(非常勤講師)
  • 2007 - 2010 北海道教育大学函館校(非常勤講師)
所属学会 (3件):
日本司法福祉学会 ,  日本社会福祉学会 ,  日本教育社会学会
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