研究者
J-GLOBAL ID:201701002980310454   更新日: 2018年11月27日

遠藤 花子

エンドウ ハナコ | Hanako Endo
所属機関・部署:
職名: 講師
研究キーワード (2件): イギリス文学と医学 ,  シェイクスピア
論文 (22件):
  • 遠藤花子. Bloodletting and the Control of Passion in Shakespeare’s Julius Caesar. アレーテイア. 2018. 32. 71-84
  • 遠藤花子. 宗片邦義『英語能ハムレット』の精神性. 融合文化研究. 2017. 25. 26-29
  • 遠藤花子. Illyria as the Carnivalesque State: Twelfth Night and the Consumption of Alcohol. アレーテイア. 2016. 31. 57-71
  • 遠藤花子. Gaskellの医学への期待-North and South, Sylvia’s Lovers, Wives and Daughtersから見る医学の進歩. ギャスケル論集. 2016. 26. 41-54
  • 遠藤花子. Tudor Medicine Chests: The Use of Chests in Daily Life and in the Play of Shakespeare. アレーテイア. 2015. 30. 51-63
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書籍 (1件):
  • ギャスケル中・短編小事典
    開文社出版格式会社 2016
講演・口頭発表等 (17件):
  • 医学的視点から見た『ヘンリー四世・第二部』
    (平成16年度実践英文学会 2004)
  • All’s Well that Ends Well: Helena as the Representation of an Early Modern Lady
    (British Graduate Shakespeare Conference 2008 2008)
  • ハムレット
    (日本民主主義文学会第26回土曜講座「英文学への招待」 2011)
  • ヴェニスの商人
    (日本民主主義文学会第26回土曜講座「英文学への招待」 2011)
  • 近代イギリスにおける偽医者の文化と演劇
    (第112回日本医史学会学術大会 2011)
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学位 (1件):
  • MA in English Renaissance Literature (University of Leeds)
所属学会 (6件):
国際融合文化学会 ,  日本看護歴史学会 ,  日本医史学会 ,  日本ギャスケル協会 ,  日本シェイクスピア協会 ,  日本英文学会
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