研究者
J-GLOBAL ID:201701006958004345   更新日: 2020年07月13日

京田 亜由美

キョウタ アユミ | Ayumi Kyota
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 臨床看護学
研究キーワード (4件): 体験 ,  終末期 ,  死生観 ,  がん看護
論文 (21件):
  • 菊地 沙織, 京田 亜由美, 藤本 桂子, 吉田 久美子, 清水 裕子, 神田清子. がんサバイバーの社会役割と治療の調和に向けた看護アルゴリズム支援の評価. The Kitakanto Medical Journal. 2019. 69. 2. 111-119
  • 京田 亜由美, 神田 清子. How to come to terms with facing death: a qualitative study examining the experiences of patients with terminal Cancer. BMC Palliative Care. 2019. 18. 1. 1-10
  • 吉田久美子, 神田清子, 藤本桂子, 菊地沙織, 清水裕子, 京田亜由美. がんサバイバーの社会役割と治療の調和に向けた看護アルゴリズム原案の開発. The Kitakanto Medical Journal. 2018. 68. 4. 241-253
  • 京田亜由美, 神田清子. 自宅で限られた命を生きるがん患者の“生と死”に関する体験. 日本看護研究学会雑誌. 2018
  • 金泉志保美, 恩幣宏美, 坂入和也, 京田亜由美, 牛久保美津子. 地域での暮らしを見据えた看護に関する看護学生の意識 - 群馬一丸GPによる3年間の取り組みの経年的評価 -. 群馬保健学研究. 2018. 39. 11-17
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書籍 (4件):
  • 看護実践のための根拠がわかる 成人看護技術 がん・ターミナルケア 第2版
    メヂカルフレンド社 2015
  • 在宅におけるエンドオブライフ・ケア 看護職が知っておくべき基礎知識
    ミネルヴァ書房 2015
  • 手術以後のすごし方 子宮がん卵巣がんそのあとに...
    保健同人社 2015
  • 病後・手術後のすごし方シリーズ子宮がん・卵巣がん手術後の生活ガイド
    保健同人社 2009
講演・口頭発表等 (22件):
  • ASSESSMENT AND BEHAVIOR AGAINST PAIN FOR “LIVING WITH END-STAGE CANCER WITH PEACE AND COMFORT” BY VISITING NURSES
    (International Conference on Cancer Nursing 2018)
  • ナースコールが頻回で看護師がジレンマを抱く患者への村田理論を用いた看護支援
    (The Kitakanto Medical Journal 2018)
  • 緩和ケアチームに対する倫理的感性を高める教育の展開
    (The Kitakanto Medical Journal 2018)
  • 終末期がん療養者と家族に対する訪問看護師のケア行動分析
    (日本看護研究学会雑誌 2018)
  • がんサバイバーが初期診断後に就労継続を決意し治療と就労を両立するプロセス
    (日本看護研究学会雑誌 2018)
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学位 (1件):
  • 保健学修士 (群馬大学大学院)
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