研究者
J-GLOBAL ID:201701008389492517   更新日: 2020年06月03日

庄嶋 健作

SHOJIMA Kensaku
所属機関・部署:
職名: Research Associate
研究分野 (5件): 病態医化学 ,  内科学一般 ,  医療管理学、医療系社会学 ,  病態医化学 ,  病態医化学
研究キーワード (6件): 遺伝子治療 ,  内科 ,  疫学 ,  再生 ,  癌 ,  老化
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2020 - 2021 生体内リプログラミングによる急性臓器障害治療法開発
  • 2020 - 2021 生体内短期間リプログラミングによる抗加齢療法の開発
  • 2019 - 2020 生体内リプログラミングによる急性臓器障害治療法開発
  • 2015 - 2017 細胞増殖における新規 Wnt5a シグナルの解明
論文 (8件):
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MISC (12件):
  • 庄嶋健作, 田淵貴大. 「家庭と車内禁煙は47%」. 共同通信社. 2019
  • 木村 公一, 麓 勝己, 庄島 健作, 大杉 祥仁, 菊池 章. 膵癌の新規治療標的であるDkk1新規受容体CKAP4. 膵臓. 2017. 32. 3. 502-502
  • 松本真司, 赤間俊之, 庄嶋健作, 菊池章. Wnt/Rasシグナル標的因子Arl4cの膵癌における機能. 日本生化学会大会(Web). 2017. 90th. ROMBUNNO.4LT19-03(3P-0446) (WEB ONLY)
  • 木村 公一, 麓 勝己, 庄嶋 健作, 大杉 祥仁, 菊池 章. 新規癌治療標的であるDkk1-CKAP4シグナル. 日本癌学会総会記事. 2016. 75回. IS2-5
  • 佐藤 朗, 香山 尚子, 庄嶋 健作, 松本 真司, 小山 浩史, 南 康博, 野島 聡, 森井 英一, 本田 浩章, 竹田 潔, et al. Wnt5a-Ror2シグナルによる腸管炎症の増悪機構の解析. 日本生化学会大会・日本分子生物学会年会合同大会講演要旨集. 2015. 88回・38回. [1P0170]-[1P0170]
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講演・口頭発表等 (20件):
  • Arl4cとIQGAP1の相互作用による膵がん細胞の増殖制御機構
    (日本生化学会大会(Web) 2018)
  • Wnt/Rasシグナル標的因子Arl4cの膵癌における機能
    (日本生化学会大会(Web) 2017)
  • MRSA感染症による産褥期Toxic Shock Syndromeの1例
    (産婦人科の進歩 2017)
  • 新専門医制度導入前の市中病院内科後期研修プログラムの実態調査
    (日本内科学会雑誌 2017)
  • ヒト膵癌におけるArl4cの発現および機能解析
    (日本癌学会総会記事 2016)
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学歴 (2件):
  • 2011 - 2015 大阪大学大学院 分子病態生化学
  • 2001 - 2007 広島大学 医学科
学位 (1件):
  • 博士(医学) (大阪大学)
経歴 (9件):
  • 2019/09 - 現在 ソーク研究所 博士研究員
  • 2017/09 - 2019/09 橋本市民病院 非常勤医師
  • 2017/09 - 2019/09 ソーク研究所 客員研究員
  • 2015/04 - 2018/03 大阪大学大学院医学系研究科 招へい教員
  • 2015/09 - 2017/09 橋本市民病院 副医長
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所属学会 (6件):
日本生化学会 ,  日本疫学会 ,  日本癌学会 ,  日本内科学会 ,  日本分子生物学会 ,  米国内科学会
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