研究者
J-GLOBAL ID:201701009945581512   更新日: 2020年09月16日

岩野 卓

イワノ スグル | Iwano Suguru
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): https://sites.google.com/view/iwanolab/top
研究分野 (1件): 臨床心理学
論文 (11件):
  • 岩野 卓, 堀内 聡. 日本における依存症臨床の変貌. 行動科学. 2019. 57. 2. 123-130
  • 日本健康心理学会研究推進委員会, 嶋田 洋徳, 岩野 卓, 三浦 佳代, 伊藤 正哉, 杉山 崇. 健康心理学テクニカルワークショップ:研究実践力を高めるための方法論を習得する. 日本健康心理学会大会発表論文集. 2019. 32. 0. 48-49
  • 青木俊太郎, 岩野卓, 髙垣耕企, 高野裕太, 坂野雄二. うつ病に対する行動活性化の作用機序に関する研究動向. 行動科学. 2019. 57. 2. 1-8
  • 岩野 卓, 川村 岳人, 相澤 仁, 奥山 眞紀子. 地方公共団体の児童虐待死検証に関連する要因の検討. 子どもの虐待とネグレクト. 2019. 20. 3. 369-375
  • 岩野 卓, 堀内 聡. 日本における依存症治療の変貌. 行動科学. 2019. 20. 3. 369-375
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MISC (19件):
講演・口頭発表等 (8件):
  • 感情調節困難の臨床を身近にする-双極性障害,PTSD,子どもの臨床から考える-
    (日本認知・行動療法学会第45回大会自主企画シンポジウム 2019)
  • 認知行動療法を「集団」で実施することはクライエントにどのような利益をもたらすか?
    (日本認知・行動療法学会第44回大会自主企画シンポジウム 2018)
  • 明日から使える研究知見・技術の臨床応用方法
    (日本心理学会第82回大会自主企画シンポジウム 2018)
  • アディクションとトラウマの関係を基礎研究から実践活動で考える
    (第17回日本トラウマティック・ストレス学会シンポジウム 2018)
  • ビデオフィードバックを用いた臨床スキル向上の試み-Interpersonal Process Recallを用いたロールプレイの基礎と応用-
    (日本認知・行動療法学会第42回大会自主企画シンポジウム 2016)
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学歴 (3件):
  • 2012 - 2016 北海道医療大学大学院 心理科学研究科(博士課程)
  • 2007 - 2009 北海道医療大学大学院 心理科学研究科(修士課程)
  • 2002 - 2006 札幌学院大学 臨床心理学科
学位 (1件):
  • Ph.D(臨床心理学) (北海道医療大学大学院)
経歴 (5件):
  • 2016/05 - 現在 医療法時に至誠会帆秋病院 臨床心理室 心理士
  • 2014/04 - 2016/03 学校法人都築学園札幌医療リハビリ専門学校 兼任講師
  • 2014/04 - 2016/03 札幌市教育委員会 スクールカウンセラー
  • 2015/09 - 2015/12 札幌CBT&EAPセンター 支援員
  • 2009/03 - 2014/03 医療法人北仁会旭山病院 臨床心理室 心理士
委員歴 (6件):
  • 2020/04 - 現在 日本ストレスマネジメント学会 実践研修推進委員会委員
  • 2020/04 - 現在 日本ストレスマネジメント学会 理事
  • 2019/07 - 現在 大分県公認心理師協会 産業・組織部門アドバイザー
  • 2018/08 - 現在 日本健康心理学会 研究推進委員
  • 2018/04 - 現在 日本行動科学学会 広報委員
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受賞 (1件):
  • 日本アルコール関連問題学会 第2回小杉好弘記念賞 薬物依存に対するマトリックスプログラム(SMARPP)の効果について第5報-ドロップアウトした対象者の特徴の検討-
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