研究者
J-GLOBAL ID:201701012120765786   更新日: 2019年08月01日

堤 雅彦

ツツミ マサヒコ | Tsutsumi Masahiko
所属機関・部署:
職名: アドバイザー
研究キーワード (6件): 地域研究(アジア) ,  CGE) ,  経済モデル分析(マクロ ,  マクロ経済学 ,  開発経済学 ,  国際経済学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2013 - 現在 世界EPA研究コンソーシアム(Global EPAs Research Consortium)
論文 (68件):
  • 堤 雅彦. 「中部社研 地域力指標(仮称)」開発に係るOECDとの意見交換実施についての報告(後半). 調査季報『中部圏研究』. 2019. 207. 2-9
  • Masahiko Tsutsumi. Comment on “Evaluating the Impact of the US-China Trade War (forthcoming). Asian Economic Policy Review. 2019. 15. 1
  • 堤 雅彦. 「中部社研 地域力指標(仮称)」開発に係るOECDとの意見交換実施についての報告(前半). 中部社研経済レポート. 2019. 206. 66-73
  • 堤雅彦. 「人口減少局面における経済的な安心・安全の確保」について. CIS Discussion Paper Series, No. 677. 2019
  • 堤 雅彦. 「米中貿易戦争」の経済的帰結. 中部社研経済レポート. 2018. 205. 27-38
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書籍 (29件):
  • 『日EU・EPA等の経済効果分析』 (共編著)
    内閣官房TPP等政府対策本部 2017
  • 『政策課題分析シリーズ11 公共施設等改革による経済・財政効果について-学校等の公共施設の集約・複合化による財政効果試算、公共サービスの「ソフト化」-』 (編著)
    内閣府 2017
  • 『政策課題分析シリーズ12 公立病院経営の現状と小規模公立病院の経営課題-持続可能な地域の医療提供体制の確立へ向けて-』 (編著)
    内閣府 2017
  • 『政策課題分析シリーズ13 調剤・薬剤費の費用構造や動向等に関する分析-薬剤費と医薬品開発-』 (編著)
    内閣府 2017
  • 『政策課題分析シリーズ14 調剤・薬剤費の費用構造や動向等に関する分析-調剤技術料の形成過程と薬局機能-』 (編著)
    内閣府 2017
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講演・口頭発表等 (9件):
  • The Economic Consequences of the 2018 US-China Trade Conflict: A CGE Simulation Analysis
    (the 22nd Annual Conference on Global Economic Analysis -Challenges to Global, Social, and Economic Growth 2019)
  • Who supports a Consumption Tax Hike in Japan?
    (the Fiscal Reform: Lessons from Japan 2019)
  • Comment on “Evaluating the Impact of the US-China Trade War” (by Professor Ken Itakura)
    (the Twenty Sixth AEPR Conference 2019)
  • Analysis of the Economic Impact of the Japan-EU Economic Partnership Agreement (EPA)
    (the Unofficial Meeting on the Japan-EU EPA 2019)
  • Comment on “Housing Prices and Demographic Structure in Korea” (by Professor Cheolbeom Park)
    (the December Seminar on Aging and Demographic Changes in China, Korea, and Japan 2018)
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学歴 (4件):
  • - 2002 Columbia University
  • - 2001 Columbia University
  • - 1994 慶應義塾大学
  • - 1992 慶應義塾大学
学位 (3件):
  • 修士(地域研究学) (コロンビア大学)
  • 修士(国際関係学) (コロンビア大学)
  • 修士(経済学) (慶應義塾大学)
経歴 (16件):
  • 2017/09/01 - 現在 一橋大学 経済研究所 世代間問題研究機構 准教授
  • 2017/09/01 - 現在 (兼)内閣官房 TPP等政府対策本部経済効果分析 アドバイザー
  • 2015/11/01 - 2017/08/31 内閣府 政策統括官(経済財政分析担当) 付参事官(地域担当兼企画担当) 併任 TPP政府対策本部、内閣官房日本経済再生総合事務局、内閣官房まちひとしごと地方創生本部事務局 *2015年11月~2016年3月は事務代理
  • 2014/10/01 - 2015/10/31 併任 TPP 政府対策本部
  • 2014/10/01 - 2015/10/31 内閣府 政策統括官(経済社会システム担当) 付参事官(企画担当)付企画官
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所属学会 (2件):
日本経済学会 ,  日本国際経済学会
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