研究者
J-GLOBAL ID:201701012979636627   更新日: 2020年01月07日

林 雅子

ハヤシ マサコ | HAYASHI Masako
所属機関・部署:
ホームページURL (2件): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/1740918466cf480012e2c554df268921.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/1740918466cf480012e2c554df268921.html
研究分野 (3件): 日本語学 ,  日本語教育 ,  言語学
研究キーワード (8件): 対照言語学 ,  副詞研究 ,  日本語学 ,  日本語教育 ,  コーパス言語学 ,  計量言語学 ,  文法 ,  語彙
論文 (15件):
  • 林 雅子. (報告)東北大学日本語教育プログラムにおけるレベル別語彙リスト開発のための調査研究. 『東北大学 高度教養教育・学生支援機構 紀要』. 2019. 5. 337-340
  • 林 雅子. (報告)古典作品の視聴覚教材を活用した日本語・日本文化教育の実践例. 『東北大学 言語・文化教育センター年報』. 2018. 3. 5-8
  • 林 雅子. (報告)中級~中上級の文法クラスにおけるピア・ティーチングの実践例. 『東北大学 言語・文化教育センター年報』. 2018. 3. 1-4
  • 林 雅子. (研究ノート)“A study of adverbs presented in textbooks for Japanese learners”. 『東北大学 高度教養教育・学生支援機構 紀要』. 2018. 4. 304-314
  • 林雅子. 日本語とスペイン語の副詞の形態的特徴に関する一考察. 『東北大学 言語・文化教育センター年報』. 2017. 2. 35-42
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MISC (1件):
  • 林雅子. 「海外の学会から 第1回チリ共和国日本語教育セミナー」. 『日本語教育』. 2009. 142
書籍 (2件):
  • 『現代日本語文法2』
    くろしお出版 2009 ISBN:978-4-87424-460-9
  • 『動詞由来の副詞的成分の「副詞度」に関する計量的研究』
    関西学院大学出版会 2015
講演・口頭発表等 (11件):
  • 動詞のテ形と連用中止形の使い分けに関する実態調査-中級以上の作文・小論文指導のために-
    (「日本語教育学会」秋季大会 2002)
  • 動詞テ形と連用形の使用差に関する計量的調査研究-新聞・小説における「なる」の用法を中心に-
    (「計量国語学会」第四十六回大会 口頭発表 2002)
  • 動詞テ形と連用形の使用差に関する計量的調査研究-新聞・論述文・小説における語彙調査の結果から-
    (「日本言語学会」第128回大会 2004)
  • 困ったときにコーパスを使ってみよう-コーパスの使い方と日本語教育での実践例紹介-
    (「国際交流基金日本語教育専門家派遣前研修」ポスターセッション発表 2007)
  • 国際交流基金『みんなの教材サイト』を使用した教材作成
    (「第1回チリ共和国日本語教育セミナー」ワークショップ 2009)
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学歴 (2件):
  • 大阪大学 文学研究科文化表現論専攻 日本語学講座 博士前期課程修了
  • 大阪大学 文学研究科文化表現論専攻 日本語学講座 博士後期課程修了
学位 (1件):
  • 博士(文学) (大阪大学)
所属学会 (4件):
日本言語学会 ,  計量国語学会 ,  日本語教育学会 ,  専門日本語教育学会
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