研究者
J-GLOBAL ID:201701013901341864   更新日: 2020年06月30日

谷端 直人

タニバタ ナオト | Tanibata Naoto
所属機関・部署:
職名: 助教
ホームページURL (1件): http://nakayama.web.nitech.ac.jp/jp/english/
研究分野 (1件): 無機物質、無機材料化学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2019 - 2022 次世代型高容量二次電池用アモルファス電極における硫黄レドックス制御と創成
  • 2019 - 2020 学内研究推進経費
  • 2018 - 2019 硫化物単味電極を用いた次世代全固体ナトリウム電池の開発
  • 2015 - 2017 全固体ナトリウム-硫黄電池の実現にむけた材料および構造に関する研究
論文 (10件):
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書籍 (2件):
  • 新 研究室紹介 名古屋工業大学 生命・応用化学専攻 化学電池材料研究室 中山・谷端研究室
    日本セラミックス協会 2019
  • 表面・界面技術ハンドブック
    株式会社エヌ・ティー・エス 2016
講演・口頭発表等 (117件):
  • Laplace変換インピーダンス法を用いたリチウム金属電極における非対称な充放電抵抗の解析
    (電気化学会第87回大会 2020)
  • メカノケミカル法によるLi2FeCl4の合成とリチウムイオン伝導性評価
    (第58回セラミックス基礎科学討論会 2020)
  • ベイズ最適化によるLi過剰NASICON型酸化物系固体電解質の高伝導性組成探索
    (第58回セラミックス基礎討論会 2020)
  • ハイスル-プット計算と機械学習によるナトリウム電池材料の探索
    (第58回セラミックス基礎討論会 2020)
  • 第一原理計算によるLi過剰系酸フッ化物正極材料のレドックス機構解析
    (第58回セラミックス基礎討論会 2020)
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学歴 (4件):
  • 2014 - 2017 大阪府立大学 大学院工学研究科 博士後期課程 物質・化学系専攻 応用化学分野
  • 2012 - 2014 大阪府立大学 大学院工学研究科 博士前期課程 物質・化学系専攻 応用化学分野
  • 2008 - 2012 大阪府立大学 工学部 応用化学科
  • 2005 - 2008 和歌山県立桐蔭高等学校
学位 (1件):
  • 博士 (工学) (大阪府立大学)
経歴 (2件):
  • 2017/04 - 現在 京都大学 触媒・電池元素戦略ユニット 拠点助教(兼任)
  • 2017/04 - 現在 名古屋工業大学 助教
受賞 (16件):
  • 2020/03 - 名古屋工業大学 若手研究イノベータ奨励賞
  • 2019/03 - 名古屋工業大学 若手研究イノベータ奨励賞
  • 2018/09 - 日本固体イオニクス学会 第12回固体イオニクスセミナー 若手依頼講演 講演奨励賞
  • 2016/09/08 - 日本セラミックス協会 ベストプレゼンテーション賞
  • 2016/08/24 - 日本セラミックス協会ガラス部会 Excellent Presentation Award 2016
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