研究者
J-GLOBAL ID:201701014244568442   更新日: 2019年10月05日

中村 吉明

ナカムラ ヨシアキ | Nakamura Yoshiaki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究キーワード (1件): 産業政策
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 自動車産業の構造変化
  • シェアリングエコノミーの経済効果
論文 (11件):
  • 飯泉英敏, 安永裕幸. 「単層カーボンナノチューブ製造法を通じた「橋渡し」の成功要因の分析」. 産学連携学. 2016. 13. 1. >93-101
  • Lee Branstetter. Is Japan's innovative capacity in decline?. NBER working paper,9438. 2003. >
  • Chihiro Watanabe. Management and the effect of MITI's R&D project: case study from a supercomputer project. Technovation 23,No.3. 2003. >221-238
  • 小田切宏之. 「日本のバイオ・ベンチャー企業ーその意義と実態ー」. RIETI Discussion Paper Series 02-J-007. 2002. >
  • 小田切宏之. 「日本のバイオ・テクノロジー分野の研究開発の現状と3つの課題」. RIETI Discussion Paper Series 02-J-003. 2002. >
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書籍 (10件):
  • 『AIが変えるクルマの未来-自動車産業への警鐘と期待』
    NTT出版 2017
  • 『これからの5年の競争地図-グローバルものづくりのトレンド』
    東洋経済新報社 2013
  • 『ゲームが変わった-ポストものづくりの競争をどう勝ち抜くか』
    東洋経済新報社 2011
  • 『日本の水ビジネス』
    東洋経済新報社 2010
  • 『環境ビジネス入門ー環境立国に向けてー』
    社団法人産業環境管理協会 2007
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講演・口頭発表等 (12件):
  • 「ライドシェアリングによる自動車産業の変容の方向」
    (研究・イノベーション学会第32回年次学術大会 2017)
  • 「AIによる自動車産業の変革の方向」
    (研究・イノベーション学会第31回年次学術大会 2016)
  • 「サイバー・フィジカル・システム(CPS)に対応する技術政策の最適解」
    (研究・技術計画学会第30回年次学術大会 2015)
  • 「公的研究機関の研究マネジメント~産業技術総合研究所とフラウンホーファー研究機構のケーススタディ」
    (日本MOT学会第6回(2014年度)年次研究発表会 2015)
  • 「産総研の今後の研究戦略ーフラウンホーファー型研究機関への脱皮」
    (研究・技術計画学会第29回年次学術大会 2014)
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学歴 (1件):
  • 1998 - 2001 東京工業大学大学院 その他 経営工学
学位 (4件):
  • 博士(学術) (東京工業大学)
  • Master of Science (スタンフォード大学)
  • 工学修士 (早稲田大学)
  • 工学士 (早稲田大学)
所属学会 (6件):
MOT学会 ,  産学連携学会 ,  開発技術学会 ,  中小企業学会 ,  日本ベンチャー学会 ,  研究・イノベーション学会
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