研究者
J-GLOBAL ID:201701014696026973   更新日: 2020年01月10日

安田 裕康

ヤスダ ヒロヤス | YASUDA Hiroyasu
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 補綴・理工系歯学
研究キーワード (3件): 有限要素法 ,  補綴 ,  インプラント
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 固定性インプラント補綴の力学的解析-埋入位置の影響-
論文 (6件):
  • 下顎遊離端3歯欠損モデルにおける固定性インプラント義歯の力学的解析. 日大歯学. 2016. 90(2)巻. 117-123
  • 7.Ohyama T, Yasuda H, Shibuya N, Tadokoro S, Nakabayashi S, Namaki S, Hara Y, Ogawa T and Ishigami T. Peri-implant stress influenced by implant diameter and photofunctionalization using 3D finite element analysis. J Oral Sci. 2017. 59. 2. 273-278
  • 佐伯悦司,中林晋也,田中孝佳,原八重子,大山哲生,伊藤顕治,安田裕康,塩野目尚,大久保貴久,月村直樹,永井栄一. 磁性アタッチメントを利用した分割構造の上顎義歯の一症例. 日本磁気歯科学会雑誌. 2014. 23. 1. 104-108
  • 中林晋也,山中大輔,大山哲生,内田天童,渋谷哲勇,安田裕康,田所里美,藤本俊輝,石上友彦. インプラント支台オーバーデンチャーにおける前歯部噛みしめ時の生体力学解析. 日本磁気歯科学会雑誌. 2013. 22. 1. 69-76
  • 大山哲生,江原弘剛,中林晋也,田所里美,安田裕康,渋谷哲勇,梅川義忠,石上友彦. 試作エピテーゼ用シリコーン材料の気泡に関する研究 練和方法による影響. 顎顔面補綴. 2013. 37. 20-23
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講演・口頭発表等 (19件):
  • 前歯部噛みしめ時におけるインプラント支台オーバーデンチャーに対する支持組織の三次元有限要素解析
    (第22回日本磁気歯科学会 2012)
  • リニアボールスライドを用いたISO測定ジグによる磁性アタッチメントの維持力測定
    (第23回日本磁気歯科学会 2012)
  • 有限要素法を用いたBICとインプラント長径に対する生体力学的影響の検討
    (第5回口腔先端応用医科学研究会学術会議 2013)
  • 延長ブリッジの力学的解析-ポンティック部の長さの影響-
    (第17回日本補綴歯科学会東京支部学術大会 2013)
  • 根面板上に必要なレジンの厚み -三次元有限要素法による検討-
    (第24回日本磁気歯科学会 2014)
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学歴 (1件):
  • 2012 - 2016 日本大学 歯学部 歯学科専攻
学位 (1件):
  • 博士(歯学) (日本大学)
委員歴 (1件):
  • 2018/04/01 - 日本顎顔面補綴学会 評議委員
所属学会 (3件):
日本顎顔面補綴学会 ,  日本磁気歯科学会 ,  日本補綴歯科学会
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