研究者
J-GLOBAL ID:201701016104022957   更新日: 2022年06月30日

稲川 優多

Inagawa Yuta
所属機関・部署:
職名: 病院助教
研究分野 (1件): 精神神経科学
論文 (18件):
  • Yuta Inagawa, Katsutoshi Shioda, Rika Kato, Tsuyoshi Okada, Toshiyuki Kobayashi, Shiro Suda. The impact of the number of electroconvulsive therapy sessions on relapse in major depressive disorder. International Journal of Psychiatry in Clinical Practice. 2022. 13. 1-5
  • 志賀 順一, 岡田 剛史, 鈴木 伸哉, 渡辺 亮介, 福田 周一, 稲川 優多, 佐藤 謙伍, 西依 康, 塩田 勝利, 小林 聡幸, et al. クレアチニンクリアランス低値を認めた血清クレアチニン正常値の神経性やせ症の3例. 総合病院精神医学. 2021. 33. Suppl. S-179
  • 高崎 創太, 稲川 優多, 岡田 剛史, 手塚 未希, 安田 学, 佐藤 直人, 須田 史朗. 超低体重からの再栄養に伴う肝酵素上昇の鑑別に腹部CT検査が有用であった回避制限性食物摂取症の一例. 精神神経学雑誌. 2021. 2021特別号. S579-S579
  • 高崎 創太, 稲川 優多, 岡田 剛史, 手塚 未希, 安田 学, 佐藤 直人, 須田 史朗. 超低体重からの再栄養に伴う肝酵素上昇の鑑別に腹部CT検査が有用であった回避制限性食物摂取症の一例. 精神神経学雑誌. 2021. 2021特別号. S579-S579
  • 鈴木伸哉, 渡辺亮介, 稲川優多, 岡田剛史, 須田史朗. 初回エピソード精神病に対する電気けいれん療法. 栃木精神医学. 2021. 41. 34-40
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講演・口頭発表等 (24件):
  • 神経性やせ症の発症から入院治療導入までの期間に影響を与える因子
    (第62回日本児童青年精神医学会総会 2021)
  • 神経性やせ症の入院身体治療プロトコールの標準化と治療成績
    (第62回日本児童青年精神医学会総会 2021)
  • クレアチニンクリアランス低値を認めた血清クレアチニン正常値の神経性やせ症の3例
    (第34回日本総合病院精神医学会 2021)
  • 超低体重からの再栄養に伴う肝酵素上昇の鑑別に腹部CT検査が有用であった回避制限性食物摂取症の一例
    (第117回日本精神神経学会学術総会 2021)
  • 大うつ病性障害患者における電気けいれん療法後の再入院・自殺既遂予測因子に関する研究
    (第116回日本精神神経学会学術総会 2020)
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学歴 (1件):
  • 2007 - 2013 山梨大学 医学部 医学科
学位 (1件):
  • 医学博士 (自治医科大学)
経歴 (7件):
  • 2022/04 - 現在 自治医科大学 精神医学講座 病院助教(病棟医長)
  • 2018/04 - 現在 自治医科大学 精神医学教室 病院助教
  • 2018/04 - 2018/08 佐野厚生総合病院 精神科 医員
  • 2017/04 - 2018/03 自治医科大学 精神医学教室 臨床助教
  • 2016/04 - 2017/03 上都賀総合病院 精神科 医員
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所属学会 (7件):
日本老年精神医学会 ,  日本総合病院精神医学会 ,  日本認知症学会 ,  日本精神病理学会 ,  日本精神神経学会 ,  日本児童青年精神医学会 ,  日仏医学会
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