研究者
J-GLOBAL ID:201701016719135050   更新日: 2020年02月06日

熊澤 拓也

クマザワ タクヤ | Kumazawa Takuya
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (2件): 史学一般 ,  スポーツ科学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2017 - 2020 占領期の日本本土における駐留米軍のスポーツ活動と日本のスポーツ活動への影響
  • 2016 - 2016 占領期の日本における進駐軍のスポーツ活動-アメリカンフットボールとタッチフットボールを中心に-
  • 2014 - 2014 日系二世の日本留学前後のスポーツ活動とその意義に関する資料調査
論文 (4件):
  • 熊澤拓也. 日本におけるアメリカンフットボールの過去と現在. フットボールの科学. 2016. 11. 13-20
  • 熊澤 拓也. 戦前日本のスポーツ外交と日米親善:-1933年から1937年までのアメリカンフットボールを事例として-. スポーツ社会学研究. 2015. 23. 1. 63-80
  • 熊澤拓也. 日本へのアメリカンフットボールの流入と東京高等師範学校. 一橋大学スポーツ研究. 2013. 32. 44-53
  • 熊澤拓也. 戦前・戦時期の日本におけるアメリカンフットボールの受容過程. 一橋大学大学院. 2011
MISC (1件):
  • 中澤 篤史, 黒須 朱莉, 鈴木 楓太, 冨田 幸祐, 熊澤 拓也, 青野 桃子. スポーツ研究の国際動向把握に向けた基礎的検討 : 社会科学系の国際学術誌6訪を対象に (「スポーツと多様性」へのアプローチ). 一橋大学スポーツ研究. 2016. 35. 67-73
書籍 (3件):
  • ラグビーワールドカップ2019についての考察-グローバル化の時代におけるオールブラックスとグローバルラグビーー
    日本スポーツ社会学会 2019
  • 高齢化とスポーツ
    日本スポーツ社会学会 2017
  • 権力、政治とオリンピック : 2010年バンクーバー大会およびその他の事例から
    日本スポーツ社会学会 2015
講演・口頭発表等 (7件):
  • 戦時期の日本におけるアメリカンフットボールの展開過程
    (スポーツ史学会第33回大会 2019)
  • オリンピック・パラリンピックの歴史と魅力
    (朝霞市民講座:悠ゆう大学~平成から令和へ~第1回 2019)
  • オリンピックの歴史と世界の国々
    (第9期子ども大学あさか第2回講義 2019)
  • スポーツの近代化・グローバル化と日本化の接続-ジョセフ・マグワイア、アレン・グットマン、中村敏雄の議論を中心に-
    (日本スポーツ社会学会第25回大会 2016)
  • スポーツとグローバリゼーション
    (駿河台大学現代文化学部専攻基礎科目「スポーツ史」ゲスト講義 2015)
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学歴 (3件):
  • 2013 - 現在 一橋大学大学院 総合社会科学専攻 博士後期課程
  • 2011 - 2013 一橋大学大学院 総合社会科学専攻 修士課程
  • 2007 - 2011 一橋大学 社会学科
学位 (2件):
  • 学士(社会学) (一橋大学)
  • 修士(社会学) (一橋大学)
経歴 (3件):
  • 2018/04 - 現在 東洋大学 ライフデザイン学部 健康スポーツ学科 講師
  • 2016/10 - 2018/03 びわこ成蹊スポーツ大学 スポーツ学部 スポーツ学科 地域スポーツコース 助手
  • 2016/04 - 2016/09 白梅学園大学 子ども学部 子ども学科 非常勤講師
委員歴 (1件):
  • 2013/07 - 2015/03 日本スポーツ社会学会 関東学生フォーラム世話人
所属学会 (2件):
スポーツ史学会 ,  日本スポーツ社会学会
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