研究者
J-GLOBAL ID:201701018123293646   更新日: 2019年12月09日

橋本智也

ハシモトトモヤ | Tomoya Hashimoto
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): https://institutional-research.jp/
研究分野 (2件): 教育工学 ,  教育社会学
研究キーワード (9件): Institutional Research ,  IR ,  インスティテューショナル・リサーチ ,  内部質保証 ,  可視化 ,  中途退学 ,  ベンチマーク ,  プログラミング教育 ,  言語獲得
競争的資金等の研究課題 (11件):
  • 2019 - 2021 IRの専門性活用と大学の文脈の相互構造に関する研究
  • 2018 - 2020 アセスメント・ポリシーに基づいた体系的な学修成果の評価の仕組み構築
  • 2018 - 2019 大学ベンチマークの理論に関する基礎的研究
  • 2017 - 2018 小学校プログラミング教育の実践的経験を積むためのプログラム
  • 2017 - 2018 IR活動の実践知の体系化に関する研究:大学の規模の観点から
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論文 (11件):
  • 橋本智也・白石哲也. 大学におけるIRの実態に関するアンケートの調査報告:自由記述に見られた困難・活動内容. 大学評価とIR. 2019. 10. 16-28
  • 白石哲也・橋本智也. 大学におけるIRの実態に関するアンケート調査報告:アンケートの基礎集計. 大学評価とIR. 2018. 9. 62-77
  • 岩崎保道・蔭久孝政・白石哲也・橋本智也. 国立大学及び私立大学におけるIR組織の形成. 関西大学高等教育研究. 2018. 9. 157-165
  • 橋本智也. 大学からの中途退学に関する日本の研究は蓄積・統合されているか:2015年までの文献を用いた検証. 第6回大学情報・機関調査研究集会論文集. 2017. 54-59
  • A data-driven approach to dropout prevention: Kyoto Koka Women's University case. IIAI International Congress on Advanced Applied Informatics 2017. 2017. 177-180
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MISC (9件):
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講演・口頭発表等 (87件):
  • Number wordsの獲得過程:CHILDESのNojiコーパスを用いた分析
    (ことばの科学研究会7月例会 2004)
  • 幼児の数詞の獲得過程:2歳児とその親の使用状況
    (言語情報学会第1回大会 2004)
  • 日本語における2歳児の数詞の獲得過程
    (言語科学会第7回年次国際大会 2005)
  • フランスにおける英語教育:学習指導要領改正と教育基本法改正による変化
    (外国語教育メディア学会関西支部2005年度秋季研究大会 2005)
  • CHILDESに基づく発話分析:名詞と動詞の獲得を中心に
    (言語情報学会第2回大会 2005)
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学歴 (3件):
  • 1999 - 2003 京都外国語大学 外国語学部 フランス語学科
  • 2003 - 2005 大阪市立大学大学院 文学研究科 言語文化学専攻 言語情報学専修 前期博士課程
  • 2005 - 2008 大阪市立大学大学院 文学研究科 言語文化学専攻 言語情報学専修 後期博士課程
学位 (2件):
  • 博士(文学) (大阪市立大学)
  • 修士(文学) (大阪市立大学)
経歴 (3件):
  • 2006/06 - 2008/03 日本電信電話株式会社 NTTコミュニケーション科学基礎研究所 実習生
  • 2012/04 - 2017/03 京都光華女子大学 職員
  • 2017/04 - 現在 四天王寺大学 講師
委員歴 (7件):
  • 2018/08 - 現在 大学評価コンソーシアム 幹事
  • 2018/04 - 2019/05 大学評価コンソーシアム 情報誌編集委員(投稿形式から依頼原稿形式に変更となり、それに伴う編集委員会の一時活動休止と、暫定編集部への移行による任期終了)
  • 2018/04 - 2018/08 大学評価コンソーシアム 運営協力者
  • 2017/07 - 2017/07 大学評価コンソーシアム 平成29年度第1回継続的改善のためのIR/IEセミナー運営委員
  • 2017/01 - 2017/01 大学評価コンソーシアム 平成28年度継続的改善のためのIR/IEセミナー運営委員
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受賞 (1件):
  • 2015/03 - 大学教育改革フォーラムin東海実行委員会 大学教育改革フォーラムin東海2015優秀ポスター賞 IRの継続性を担保する仕組み:学内データの情報を文書化する「京都光華IR辞書」
所属学会 (4件):
Association for Institutional Research ,  日本教育工学会 ,  大学教育学会 ,  日本高等教育学会
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