研究者
J-GLOBAL ID:201701019257259688   更新日: 2021年06月02日

小山 理子

コヤマ アヤコ | Koyama Ayako
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 高等教育学
研究キーワード (2件): キャリア教育 ,  アクティブラーニング
論文 (15件):
  • 加藤千恵, 吉田咲子, 小山理子, 三宅麻未. 女子大学・女子短期大学における就業継続支援システムの構築に向けた予備的研究(3) -卒業生を対象としたキャリアについて調査結果(卒業後10年前後の状況)-. 京都光華女子大学・京都光華女子大学短期大学部研究紀要. 2020. 58. 159-176
  • 溝口侑, 小山理子. ディプロマ・ポリシー達成度を評価するルーブリックの開発. 京都光華女子大学・京都光華女子大学短期大学部研究紀要. 2020. 58. 191-204
  • 小山理子, 溝上慎一. キャリア意識とアクティブラーニング型授業における学習成果の関連 -二つのライフと学業と職業の接続意識に注目して-. キャリアデザイン研究. 2020. 16. 111-119
  • 小山 理子. 短期大学生のコンピテンシーの伸長に影響を与える要因分析ー社会人基礎力テストの得点の変化に関する事例研究ー. 京都光華女子大学・京都光華女子大学短期大学部研究紀要. 2019. 57. 63-72
  • 加藤 千恵, 吉田 咲子, 小山 理子, 関 めぐみ, 藤谷 ゆう. 女子大学・女子短期大学における就業支援システムの構築に向けた予備的研究(2)ー卒業生を対象としたキャリアについての調査結果(卒業後5年以内の状況)ー. 京都光華女子大学・京都光華女子大学短期大学部研究紀要. 2019. 57. 119-136
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書籍 (2件):
  • プレゼンテーションミニマムエッセンス
  • アクティブラーニング・シリーズ第2巻アクティフブラーニングとしての PBL と探究的な学習
    東信堂
講演・口頭発表等 (16件):
  • 授業の履修動機と学び・キャリアとの関連-短期大学の事例-
    (大学教育学会第42回 2020)
  • 入学前の大学への期待と入学後の行動との関連-短期大学の事例-
    (学習分析学会(JASLA)2019年度第2回研究会 2019)
  • ディプロマ・ポリシーを評価するeポートフォリオ活用の試み -ロイロノートスクールを利用した短期大学の事例-
    (大学教育学会2019年度課題研究集会 2019)
  • 短期大学のアクティブラーニング型授業における学びの特徴とコンピテンシーの伸長要因の分析
    (未来の学びフェスタ2019 2019)
  • ディプロマポリシーを核とした到達目標型教育への改革 ~アセスメント・学生インタビュー結果からの教育改善~
    (2019年度 IRフォーラム 2019)
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学歴 (2件):
  • 2015 - 2018 京都大学大学院 博士後期課程
  • 2001 - 2003 同志社大学大学院 博士(前期)課程
学位 (2件):
  • 修士(政策科学) (同志社大学)
  • 博士(教育学) (京都大学)
委員歴 (2件):
  • 2019/01 - 現在 公益社団法人日本ブライダル文化振興協会 ブライダルコーディネート技能検定委員
  • 2017/09 - 2018/03 愛知文教女子短期大学「生涯保育士養成を目指す大学・地域・保育所の連携型教育プログラム開発事業」 生涯保育士養成事業委員
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