研究者
J-GLOBAL ID:201701019257259688   更新日: 2024年07月01日

小山 理子

コヤマ アヤコ | Koyama Ayako
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 教育学
研究キーワード (8件): 大学教育 ,  学習成果 ,  キャリア教育 ,  リーダーシップ教育 ,  大学生調査 ,  トランジション ,  キャリア形成 ,  アクティブラーニング
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2024 - 2028 「語り」によるコミュニティ・オーガナイジングを通じた女子学生リーダーシップ開発
  • 2022 - 2025 仕事・社会への移行でのプロアクティビティにつながるアクティブラーニングの解明
  • 2020 - 2023 アクティブラーニング適応感尺度の開発と学生の適応感に応じたグループ編成法の検討
論文 (27件):
  • 泉谷道子, 安野舞子, 小山理子. 日本の大学における「社会的責任リーダーシップ」の涵養. 創価経営論集. 2024. 48. 65-74
  • 泉谷道子, 小山理子, 和栗百恵, 河井亨. プロジェクト型授業参加による社会的責任リーダーシップの涵養. 日本リーダーシップ学会論文集. 2024. 7. 9-16
  • 和栗 百恵, 河井 亨, 泉谷 道子, 小山 理子, 岡村 利恵. 「女性」リーダーシップ教育開発-社会変革志向のリーダーシップ開発に向けて-. 大学教育学会誌. 2023. 45. 2. 109-114
  • 小山理子, 河井亨. 大学生の将来の見通しによる正課・正課外の学習プロセスと 学習成果の差異の検討. 日本教育工学会論文誌. 2022. 46. Suppl. 161-164
  • 加藤千恵, 吉田咲子, 小山理子, 三宅麻未. 女子大学・女子短期大学における就業継続支援システムの構築に向けた予備的研究(3)-卒業生を対象としたキャリアについて調査結果(卒業後10年前後の状況)-. 京都光華女子大学・京都光華女子大学短期大学部研究紀要. 2020. 58. 159-176
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書籍 (2件):
  • アクティブラーニング・シリーズ第2巻 アクティフブラーニングとしての PBL と探究的な学習
    東信堂 2015
  • プレゼンテーションミニマムエッセンス
    ムイスリ出版 2014
講演・口頭発表等 (22件):
  • 社会文化は学生のリーダーシップ発達にいかに影響を与えるか -自分らしく生きるための「女性とリーダーシップ」開発に向けて
    (大学教育学会第46回大会 2024)
  • What’s Missing? Reimagining Student Leadership Development Programs in Japanese Higher Education
    (CIL Conference 2024)
  • 「女性」リーダーシップ教育開発-社会変革志向のリーダーシップ開発に向けて-
    (大学教育学会第45回大会 2023)
  • キャリア意識、正課と正課・課外にまたがる学びと成長プロセスが 学習成果に与える影響の検討
    (日本キャリデザイン学会第18回研究大会 2022)
  • 初期キャリアにおけるリーダーシップ自己効力感の関連要因について-グリットに着目して-
    (日本リーダーシップ学会第6回研究講演会 2021)
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学歴 (2件):
  • 2015 - 2018 京都大学大学院 教育学研究科 博士後期課程
  • 2001 - 2003 同志社大学大学院 総合政策科学研究科 博士(前期)課程
学位 (2件):
  • 修士(政策科学) (同志社大学)
  • 博士(教育学) (京都大学)
委員歴 (6件):
  • 2024/07 - 現在 日本リーダーシップ学会 論文査読委員
  • 2023/10 - 現在 日本リーダーシップ学会 用語編纂委員
  • 2023/01 - 現在 日本キャリア教育学会 学会誌編集委員
  • 2019/01 - 現在 公益社団法人日本ブライダル文化振興協会 ブライダルコーディネート技能検定委員
  • 2022/01 - 2023/11 日本キャリアカウンセリング学会 28回大会実行委員
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所属学会 (7件):
初年次教育学会 ,  日本リーダーシップ学会 ,  日本キャリアカウンセリング学会 ,  日本キャリアデザイン学会 ,  日本キャリア教育学会 ,  日本教育工学会 ,  大学教育学会
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