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文献
J-GLOBAL ID:201702211989123922   整理番号:17A0540469

LTE-Aにおける再送時間の短縮化及び確実性を高めた再送手法に関する一検討

A Study on Retransmission method with Reduction of Latency and High Reliability in LTE-A
著者 (2件):
資料名:
巻: 116  号: 479(RCS2016 289-337)  ページ: 25-30  発行年: 2017年02月22日
JST資料番号: S0532B  ISSN: 0913-5685  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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5Gシステムではより高い信頼性や低遅延性を要求するミッションクリティカルIoTへの対応が求められている。ここで,制御機器と被制御機器がセルラシステムの同一セル内にいる場合,制御ループは,被制御機器→基地局,基地局→制御機器,制御機器→基地局,基地局→被制御機器という4つの無線リンクの閉ループで構成され,End-to-Endでの遅延は4リンク全体での伝送遅延で決定される。そこで本稿では,基地局からの信号を同一セル内機器は全ての局が受信可能であるという性質を利用して再送時間を短縮化するとともに,パケット誤り発生時には最優先にリソースを割り当て,再送後に受信機の平均受信SNR(Signal to Noise power Ratio)が規定値を上回るように送信電力を制御することで確実に1回の再送だけで伝送が完結することを目的とした技術を提案する。(著者抄録)
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移動通信 
引用文献 (9件):
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